広島西南ロータリークラブ:『初心に戻り、全員参加のロータリー』
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2007-2008年度 荒木会長方針
 
広島西南ロータリークラブ は、
 思いやりの心を大切にしながら奉仕活動を行う、会員65名(07年7月1日現在)を擁する活動的なクラブです。創立以来、奉仕の心を学びながら、職場で、地域社会で、そして国際社会で数々の奉仕活動を実践して参りました。そうして本年度、国際ロータリーが提唱するCLP(クラブリーダーシッププラン)を導入しました。委員会組織の改変、3年〜5年の長期事業計画を策定した上での単年度の事業計画の立案などです。しかしこれまでの「奉仕の心」の本質が変わるわけではありません。クラブ運営管理の枠組みを変え、より効果的なロータリー活動の実践を目指す事としたのです。

クラブ運営
CLP元年の2007−2008年度は、長期計画と各委員会の連携が取れ円滑な運営が出来るよう、

初心に戻り、全員参加のロータリー
といたします。
 
ロータリーは分かちあいの心

広島西南RC 20周年記念アルバム

2007年5月 台北訪問アルバム